愛と感謝の光(1)、女神からのメッセージ

公開日: 

【愛と感謝の光(1)】

(僕の見解を含み記事です)

昨日、女神が僕の前に現れた。

対話が始まった。

『愛と感謝の光』というテーマで色々と話される。

女神は、「愛と感謝の光」を広げようとする女性のライトワーカーが増えたことを喜んでいた。

しかし一方で、偽物の男の指導者に掴まり、本当の光を放てないことを悲しんでいた。

「愛と感謝の光」とは何?

今一度、考えてほしい。

明確に答えられるか?

一歩進んで、「愛と感謝の光」をまわりの人に伝えるには、どうしたら良いのか?

「愛と感謝の光」というフレーズを何回唱えても、Facebookに書いても変わらない。それだけでは大きな地球の変革にはつながらない。

具体的に何をすれば、「愛と感謝の光」に包まれた地球になるのか?

(なんで俺が……)と思いながらも、男の俺が女神のワークを受けることになった。

どんだけ~。

スポンサーリンク

女神からのメッセージ

女神が言っていたことを簡単に伝えると、やはり内観が大切なようだ。

内観も言葉だけでなく、実践することが重要だ。

すなわち、嫌な出来事が起き、ネガティブな気持ちのなった時に、自分と向かい合えるかがポイントだ。

多くのライトワーカーは、内観を知っていても、嫌な自分と向かい合わずに逃げてしまうと言う。

まず、ここだ。ネガティブな想念から逃げずに、向かい合うことだ。

嫌な出来事やネガティブな想念と向かい合うことができると、自分の心の傷に気付くと思う。

前世や今世で、深く傷付いた心に気付く。

そうしたら、「愛の光」のイメージを描き、自分の内側へ降ろし、傷付いた自分をそっと包む。

自分で自分を癒す。

ネガティブな想念を感じた時に、外側(他人)に癒しを求めてはいけない。

他人で自分を癒そうとすると。愛の光は消え、闇となる。ご注意あれ。

Facebookで言えば、癒しを求めて、無意識に押す「いいね!」も、闇を引く。

以前、Facebookの女性の友達が、「決めた。むやみに 、いいね!なんか幼い(押さない)」といっていたのが心に残っているが、その女性はここに気付いたのだろう。

小さいことだけど、愛の光を知るには大切なことだ。

【PR】事故、病気、不運を避け、ご両親の愛を込め大事なお子様をお守りします。

「いつまでも元気で事故、病気なくすくすくと成長してほしい」
「家族、友達を大切にする子に育ってほしい」
「優しく思いやりのある子に育ってほしい」
という親御さんへ

>>雛実-ひなみ-

ここまでを整理する。

ネガティブな想念を抱いたら、そこから逃げない。しっかりと自分と向かい合い、内観をする。

傷付いた自分を見つけたら、愛の光をイメージし、その光を自分の内側に降ろす。

そして、傷付いた自分を愛の光で包み、癒す。

自分のまわりで起こることは、すべて自分で起こしている。そして、体験をしているだけだ。

これはネガティブな想念にも言えることで、体験するために地球へ来ている。

なので、逃げずに体験してしまうことだ。どっぷりと浸かることだ。

体験をしていると、不思議なことに気付く。

ネガティブな想念が徐々に小さくなっていく。

あれだけ嫌だった想念に反応しなくなり、感謝へと変わって行く。

色々な過去の出来事が浮かぶ女性もいるだろう…。

涙を流す女性もいるだろう…。

「許そう」と思う女性もいるだろう…。

反省する女性もいるだろう…。

様々な浄化のスタイルを取りながら、ネガティブな想念は感謝へ変わる。

ネガティブな想念が、愛で感謝に変わる瞬間だ。

素晴らし体験だ。

そして、この体験が重なると、その人に、高次元的にある変化が訪れるという。

どんな変化か?

長くなったので、次の機会にする…

口角を上げて、今日も笑って行こう!!

はばないすでえ

スポンサーリンク

シェアありがとうございます

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

Your Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

PAGE TOP ↑