2222 弥勒の世が開く。全てを手放し、争いゲームから抜けろ!!

公開日: 

2017年アセンション情報

闇と戦えば闇。

悪と戦えば悪。

魔と戦えば魔。

イシヤと戦えばイシヤ。

全ては己に内側の投影に過ぎず。

「あれが悪い」、「これが悪い」と咎めの心を起こせば、咎めの心を起こした対象に呑み込まれる。

結局は共倒れだ。

何かに対して咎めの心を起こしたら、意識をその対象から外すことだ。

「俺、いち抜けたー」とその争いから、抜けてしまえばいい。

貴方の内側に眠る執着心を手放すことで抜けられる。

対象へ意識を向けなければ、対象が貴方の前に存在する意味がなくなる。

当然、対象は自然と消える。

自然消滅だ。

2017年9月以降、戦おうとする者と抜ける者とが明確に分かれていく。

スピリチュアル的に心高き者は、抜けることだ。

アセンションとは、ある見方をすれば抜けるゲームだ。

握っている執着心を手放し、争いゲームから抜けることだ。

戦おうと思ったら、手放せ!!

「俺、いち抜けたー」といえる者に勝利の女神が降りる。

負けを作らない勝者となる。

これからはそういう時代だ。

スポンサーリンク

今朝起きてスマホで1つのブログを見た。

ネットサーフィンしていたらタイトルが目にとまったからだ。

2017年のアセンション関連のことが書かれている。

陰陽の統合、あるがままなどと書かれていたので興味を持ったが……。

宇宙連合、ツインソウル、アンドロメダ、アメノミナカヌシとの接続…、????

こういうのがアホ臭い…

こういう浮ついた情報が大嫌いだ。

こういう情報が貴方を闇へ引き込む。

地に足の突かない浮いたスピリチュアル情報が貴方を闇へ導く。

現実を生きよう。

目の前の現実を生きることだ。

そして、現実の中から自分の執着心に気付いていくことだ。

執着心に気付いたら、洗心して手放すことだ。

そうすることで、1つ争いゲームから抜ける

全ての争いゲームから抜けると、そこが桃源郷だ。

弥勒の世が広がる。

2222は愛を現す数字。

「全て良し」という意味も含んでいる。

闇、悪、魔、イシヤ、全て良しだ。

その存在へ意識を抜けないことだ。

執着心を手放せば、意識を向けずに済む。

弥勒の世への道は、それらと戦うことではない。

争いゲームから抜けることだ。

もっと言えば、まわりに左右されずに、自分らしく生きることだ。

スポンサーリンク




シェアありがとうございます

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

Comment

  1. あきなべ より:

    いつもありがとうございます。
    あくまでもなんとなくですけど、わかるような気がします。
    良い悪い含めて自分がどうしていきたいのか、感じるものがある最近です。

    • nori より:

      コメント有難うございました。
      僕が感じるに、アセンションは「一抜けゲーム」です。
      気が付いた人が、権力は慾や依存の世界から抜けて行く。
      抜けると神性を取り戻す。

      別に一番でなくていいです。
      オンリーワンの時代が本格化しますね。

Your Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

PAGE TOP ↑