2017年はどうなる?二極化が進み、弥勒の世が開くのか?

公開日:  最終更新日:2016/09/25

IMG_5570
【2016年8月大和合神社で撮影】

こんにちは(^^♪

地球の波動シフトの情報です。

地球はこのまま波動を高め、2017年は「弥勒の世(元年)」になる予感がします。

いよいよ、弥勒の世の扉が正式に開きます。

「そこの住人になるかどうか?」は、自分自身で決めることです。

地球は2015年にアセンションをし、2016年は大きく2つのグループに分かれる年となりました。(現在進行形ですが)

「自我を優先して生活するグループ」と「大我を優先して生活するグループ」です。

※大我は、ハイヤーセフルや潜在意識や宇宙意識のことです。

自我を優先するグループは、他人の都合より自分の都合を優先します。損得勘定で世の中を見ます。なので争いが絶えません。奪い合いの世界を創り出します。

一方、大我を優先するグループは調和を考えます。自分の意見を主張しながらも、他人とも調和をします。結果、満たし合いの世界を創り出します。

2017年はこの2つのグループがはっきりと別れ、後者のグループが弥勒の世の扉をくぐることになるようです。

弥勒の世は、調和を大切にした満たし合いの社会です。そこにマッチした人々が住人になるということです。当然といえば当然です。

また逆に、他人と調和できない人々は別の世に行くようなことになりそうですね…。

いくら社会的に権力や地位を持っていても、大金持ちであったも、調和の波動が身についていなければ、弥勒の世に住むことはできません。

ちょっと残念ですが、これも学びです。

スピリチュアルに興味のある方であれば弥勒の世を選択する方が賢明です。

日々、自分を磨き、調和の波動をしっかりと養っておきたいものです。

スポンサーリンク

弥勒の世って、どんな?

弥勒の世についてもう少し話します。

2017年が近づくに連れて、徐々にその姿が明らかになって来ました。

弥勒の世は、好きな事をして生活をしている人の集まりです。皆が自分の興味のあることだけをしています。自由です。誰かに拘束されることもありません。

しかし、一方で、自分の経済をしっかりと立てています。具体的言うと、好きな仕事をしてお金を得ている世界です。ここが肝です。

そして、皆が因果応報で暮らしています。全て自己責任で生活しています。

自分に起きたことを他人の責任にはしません。全てを自分が引き起こしたこととして捉え、問題を解決します。

自分に起きたことを他人の責任にしてしまえば、そこには魂の成長がありません。そのことを良く知っています。

弥勒の世の住人は、自分に何か問題ごとが起きると「自分はここから何を学ぶのだろう?」と考えます。それを気付きに変えて、現実を変えて行きます。

自分の想念を変えることで問題ごとを解決していきます。

【好きな仕事をし、十分なお金を得て、尚且つ、自分の波動も高めている。】

そんな方の集まる社会が弥勒の世のようです。

■関連記事
201年弥勒の世(元年)からお金の流れが変わります。

>>地球の循環システムが稼働した。お金の流れが変わります~!!

スポンサーリンク

シェアありがとうございます

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

Your Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

PAGE TOP ↑