新牡丹と薔薇(第6話)のあらすじと感想、人物相関図が更新された

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新牡丹と薔薇(6話)のあらすじと感想です。まずは、第6話のポイントをお伝えします。

真澄が高校生の時に産んだ子供が養子に出した先は、吉田家のようです?

真澄の実の子は、ぼたんではなく、富貴子という名で吉田家に貰われたみたいです?

私も完全に勘違いさせられました。サイト閲覧者の方にはご迷惑をお掛けしました。

ただ、6話まで富貴子が登場した訳でないのでなんとも言えません。

新牡丹と薔薇は2姉妹の物語ではなく、3人姉妹の物語ということなのでしょうか?

目が離せません。新牡丹と薔薇の公式サイトの「人物相関図」が更新されています。

>>【新牡丹と薔薇の人物相関図】

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新・牡丹と薔薇(6話)のあらすじ

ともあれ、あらすじです。

ぼたんと美輪子の誕生日の祝いを世奈子の店ですることになります。真澄、崑一、ぼたん、美輪子、世奈子の5人で会食となります。

両親からぼたんには牡丹の彫刻、美輪子には薔薇の彫刻が施されていたネックレスがプレゼントされます。

世奈子は、綱輝から預かった指輪のプレゼントをぼたんに渡し、綱輝との婚約を進めます。世奈子は自分が紹介した綱輝とぼたんを結婚させ、娘を自分の手元に置きたいようです。

しかし、ぼたんは綱輝に好意を持てません。プレゼントの指輪をしてみると抜けなくなります。

一方、吉田家の多摩留は墓地で出会った美輪子が気になってしかたありません…。7話はどうなるのでしょうか?

新・牡丹と薔薇(7話)予告とネタバレ

ぼたんの気が進まぬまま、綱輝との縁談がどんどん進められて行きます。指に嵌める度に、抜けない婚約指輪を嫌悪するようになります。指輪が原因で悪夢まで見るようになります。

一方、多摩留が「ローズカフェ」を訪問します。偶然、美輪子を見つけ、先祖の墓に供えた薔薇で作ったドライフラワーを渡します。美輪子は、最初は多摩留を不審に思いますが、庶民的な多摩留の話に興味を持つようになります。

新・牡丹と薔薇(6話)の感想

まったく展開が分からなくなりました。金持ち感覚と庶民感覚の対決のストーリーなのでしょうか?

恋愛、金、運命がドロドロになって渦を描くストーリーになるのでしょうか?

そして、一番気になるのが富貴子の存在です。牡丹に関する女性が二人存在することになります。ぼたんと富貴子がどんな展開を見せるのか?人物相関がどんどん変化するところが今の見どころですかね(^^♪

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