霊視がなんだ!!霊力がなんだ!!鼻糞だ!!

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霊視できることより、霊視できないことの方が尊い。

私達は元々がサイキックな存在だ。

霊視どころか、全てを見通す能力を持っている。

しかし、その状態だと学びにならないから、肉体をまとい霊力を封印している。

魂の存在である私達は、自らの波動を高めるために、肉体に宿り、物質次元で体験学習をしている。

現実を体験することで波動を高めている。

それが私達の今の姿だ。

そんな私達だが、時折、ちょっとだけ霊力が使えることがある。

これは、自転車に乗ることに例えれば、補助輪のようなものだ。

五感だけだと、地球ゲームのゴールを切るのがあまりにも難しいので、神様がちょっとだけ霊視の使用と許可してくれた。

なかなか自転車に乗れるようにならない者は、希望すれば補助輪の使用が可能となった。

もちろん、補助輪に頼らずに、五感だけで自転車に乗ることを試みる勇者もいる。

どちらを選択するも、その人次第だ。

でも、できるなら五感のみで地球ゲームのゴールを切りたいものだ。

その方が断然カッコイイ(^^♪

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これが、私達が、物質次元で魂の修行をしている現状だ。

なので、誰かの補助輪を見て、「その補助輪、凄いですね!!」とやるのはナンセンスだ。

補助輪を褒めても意味がない。

私達は自転車に乗ることをゴールとしているから、かえって、失礼に当たる。

ヨタヨタしながらも、補助輪なしで自転車の乗れたら「凄いですね!!」と褒めるべきなのではないか?

霊視が凄いと思われるのは、なぜか?

スピリチュアルの世界の柱が曲がってしまったからだ。

曲げたA級戦犯は、偽りスピ系指導者だ。

特に、多くの人が知る偽りの大御所により、曲げられてしまった。

偽りの大御所は、霊力をかざし、「俺は凄いだろ~」とやった。

補助輪を見せつけた。

補助輪なしで自転車に乗ろうと頑張っている人々に対して、「俺の補助輪は凄いだろ!!凄いと思ったら、俺の言うことを聞けよ!!」とやり、多くの人を支配下においた。

そして、「貴方を幸せにできるのは、この霊力を持った私だ」と洗脳した。信者をつくり依存をさせた。

信者達は、依存という蓋をされ、本来の能力をも失った。

偽りの大御所を師匠と仰ぎ、霊力を身に付けるために奴隷となった。

「補助輪を求めてどうすんの~~」と一言いたいが、残念ながらこれが現状だ。

偽りよ、偽りばかり教えるなよ。

元に戻すのが、大変じゃねーか!!

少しは改心しろよ!!

と言っても、その気配なし。

でも、もう偽りも終わりだ。

全てを流す。

地球自身がそう決めた。

一気に祓わうぞ!!

神もそう言っている気がする。

そして俺も、その仕事を担ぐことにした。

関わっているもの、偽りから離れるなら最後のチャンスだ。

神は曲がってしまった柱を元へ戻すことにしたようだよ。

偽りと一緒に流されないように、ご注意あれ!!

「貴方を覚醒に導きます」のような言葉に騙されてはいけない。

いよいよ、地球は大祓の経て、新時代へと向かう。。

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